音もなく 2026 2/02 創作とその欠片 詩 存在 季節 想い 降り始めた雪のようにはらはらと 地面に落ちては消えてゆく そこには初めから何も存在していなかったように ただ静かに舞い落ちて ただ静かに消えてゆく 創作とその欠片 詩 存在 季節 想い URLをコピーしました! 道 始まりの場所 関連記事 冷たい星空 2026年4月17日 優しい声 2026年4月16日 水面に映る美しい世界 2026年4月15日 想いの箱と波 2026年4月12日 渡り鳥|早朝の冷たい曇り空から聞こえた歌 2026年3月17日 輝き|シロバナタンポポに出会った春の日 2026年3月16日 桜風|春の散歩に欠かせないあったかアイテム 2026年3月15日 回遊魚 2026年3月15日